アイシーケイは何よりも研究開発志向。人材育成、設備の充実など、あらゆる面から開発力の強化を図っています。

防水材のトップメーカー アイシーケイ株式会社
ホーム > アイシーケイとはこんな会社 > ヤリガイ[1]
会社概要
施工事例
製品情報

環境への配慮

我が社のヤリガイ
採用情報
サイトマップ
ヤリガイ[1]

新製品の研究開発

"自然環境、建築構造、施工現場などなど・・・" 建物に関する色んな変化が、防水材に求められる機能を変えていきます。だから、アイシーケイは何よりも研究開発志向。 人材育成、設備の充実など、あらゆる面から開発力の強化を図っているのです。 次代のニーズに対応した機能・性能を追求し、研究・実験を繰り返し、新技術開発に取り組むシゴト。 きっと夢がモリモリの毎日ですヨ!

高分子レベルのミクロな技術で・・


発見は研究室でだけ起きてるんじゃない。現場でも起きてるんだ。

先輩先輩の声 その1
自分で原材料を配合し、試作・評価を重ねる。 さらに施工方法確立まで、トータルに開発に関われるところが魅力かな。 リリースされた新製品がお客さまに喜ばれて、売上という数字に結びついた時の達成感は最高。 クセになるよね。


最先端の防水材料は高分子の研究から生まれる

さまざまな原料を配分し、高分子化させ重合反応過程を見る。 機能性高分子設計により防水材料の開発はまさに化学の実験室です。 防水材のトップメーカーとして培ってきた知識体系をベースに、最新の技術情報をチェック。 新たな推論のもとに「求める機能&性能」の開発にトライし続けていく開発スタッフ。 業界注目の新製品がここから生まれています。


自然が製品の最終試験。高信頼には2年をかける。

防水材の相手は自然環境。だから野外でのテストが不可欠になります。 アイシーケイは敷地内に二つの野外試験場を備え、さらに酷暑の気候における性能を評価するため、 沖縄にも施工試験場を設置。自然環境課で1〜2年のフィールド実験を行い、変色・変形などの経年変化を 厳しくチェックします。これが製品開発の最終プロセス。ICK製品の品質の証です。


現場が先生!入社3年で商品開発も夢じゃない。

防水材料は半製品。 防水層に施工されてやっと完成品になります。 だから、現場や施工に精通しなければ価値ある製品は創れない。 逆にいえばヒントは現場には沢山埋まっているのですね。 アイシーケイの開発スタッフはどんどん外に出ます。 親会社「田島ルーフィング」がつくる、防水工事店の組織からもつねに情報を集めています。 そして、若い感性と柔軟な発想で、製品開発にトライしているのです。


▲このページの上へ
Copyright © 2009 ICK Co,LTD All rights reserved.